営業の仕事が暇だったので、昼間からデリヘルを利用することにしました。もちろん、この時間帯であれば狙うは、本物人妻嬢しかいません。いつも利用しているデリヘル店に電話をかけて、「人妻さんと何だかエッチな遊びをしたい気分なので、すごく人妻って感じの嬢をお願いします」と言いました。待つこと20分ほど、ホテルのドアがノックされたので、ドアを開けると、そこにはまさに「奥さん、買い物帰りなの?」と聞きたくなるようなデリヘル嬢が立っていました。
早速部屋の中に入ってもらい、しばらくは談笑をしました。話を聞けば週に2回だけ昼間の11時~15時までデリヘルで働いているそうです。もちろん、旦那さんには内緒らしく、ママ友が雑貨屋をはじめたので、そこでパートとしてお手伝いしていると言っているそうです。話をすればするほど、真面目な奥様なのですが、どうしてこのような真面目な奥様がデリヘルで働いているのでしょうか?
デリヘルで働くキッカケになったのは、これもママ友からの誘いだったようです。子供が通っている保育園のママ友がデリヘルで働いているらしく、誘われるがままに何となく働いてしまったそうです。これぞまさに素人人妻デリヘル嬢って感じですね。このように本物の素人人妻嬢がいるのがデリヘルなのです。
姫ちゃん(19歳)というデリヘル嬢ですが、とにかくこの嬢がめちゃくちゃ可愛いのです。芸能人というかアイドル顔負けの可愛さで、わたしが住んでいる街では、入店1ヶ月ほどなのですが凄く人気のデリヘル嬢なのです。そんな私も1ヶ月ほどの期間なのに、すでに3回目の指名です。この姫ちゃん、めちゃめちゃ可愛いのですが、サービスの方は決して良いとは言えません。フェラをさせているとすぐに「お口疲れちゃった~」とか「2回戦は手コキとスマタね」という感じで、結構手抜きをしてきます(笑)
しかし、それでも人気が絶えないのですから、姫ちゃんがどれほど可愛いのか想像できるのではないでしょうか。こんなちょっと小悪魔系の姫ちゃんなのですが、シックスナインが大好きなのです。この日も姫ちゃんのリクエストに応える形でシックスナインをメインにプレイを受けていたのですが、わたしの舌技に参ってしまったのか、はじめて姫ちゃんが本気でイッテくれました。すると姫ちゃんは一度イクと何度でもイケる体質みたいで、またシックスナインのおねだりをしてきました。姫ちゃんが連続で4回目の絶頂を向かえると同時に、わたしも我慢できずに姫ちゃんのお口の中に発射してしまいました。すると姫ちゃんがゴホゴホとむせているのです。理由を聞くと、自分が昇天した瞬間に私も発射したので、おもわず精液を飲んでしまったとのことでした(笑)これが姫ちゃんにとって生まれて初めてのゴックンだったそうです。
今回は珍しく入店1日目という人妻デリヘル嬢と遊ぶことができたので、その時の話を報告したいと思います。このデリヘル嬢は、自称年齢30歳の郁美嬢で本物の主婦らしいです。わたしが少し疑っていると、郁美嬢が「じゃあ、証拠です」といって子供と写っている写メを見せてくれました。子供は小学生くらいの男の子2人でしたので、もしかすると年齢はもう少しいっているかもしれません。
郁美嬢は風俗自体で働くのが全くの初めてということで、かなり緊張していました。色白でスリムな体型の郁美嬢ですが、旦那さんとは2人目の子供が生まれてからは、ほとんどセックスレス状態らしく、久々に男性とキスをしたり、フェラをしたと恥ずかしそうに告白してくれました。これまでの男性経験も旦那さんを入れて2人しかないそうで、これまた興奮してしまいました。あまり変わったエッチの経験も無いということだったので、わたしは少し意地悪をしてみたくなり、郁美嬢を四つん這いにさせると、後ろからお尻を両手で思いっきり拡げてアナルをペロペロと舐めてあげました。わたしが「アナル気持ちいの?」と尋ねると「そんな所舐められてことないです。恥ずかしいです」と言っていましたが、アソコは凄く濡れていました。プレイが終わった後にアナル舐めの感想を聞くと、「恥ずかしかったけど、こんなエッチなことをずっとしたいと思っていたの」と打ち明けてくれたのです。
年末年始や年度末になると忘年会や新年会、歓送迎会などの後に流れで風俗を利用する機会も増えるという人もいるかと思いますが、出来ることならこれらの時期風俗利用は控えた方が良いと私は思っております。年末年始や年度末年度始めは稼ぎ時なので、デリヘルなどの風俗店も頑張っているのですが、肝心な嬢の本音は「お客さんは多いけど、酔っ払いの人が多いから嫌」という感じらしいです。つまり、多くの嬢があまり出勤をしたくないと思っているらしいですよ。実際にわたしがいつも指名している嬢も年末年始も年度末年度始め絶対に出勤しないと言っていました。もちろん、ここぞとばかりに稼ぎたい嬢は出勤していると思いますが、お客さんも多いので、短い時間で回転数を上げたいと思っているのが嬢の本音だと思います。そうなると、普段3人くらいしか相手をしていない嬢が、5人~8人くらいの相手をしているのですから、相当に疲れているのも事実だと思います。彼女たちもプロなので、1人1人のお客様を大切に考えているでしょうが、やはり体力の限界というものがありますので、気付かないうちにプレイが疎かになることもあるでしょう。さらに、年末年始に関してはラブホテルを利用すると特別料金になっているホテルがほとんどですので、こちらも無駄な出費になってしまいます。
あくまでも私が指名したデリヘル嬢へのイメージというか主観なのですが、外国人デリヘル嬢にはお国柄によって特徴があるように思いました。そこで、わたしが感じたお国別デリヘル嬢の感想を書いていこうと思います。
まず、1人目が韓国人デリヘル嬢です。韓国人デリヘル嬢は日本語が話せる嬢が多く、会話がスムーズなのがいいですね。顔立ちも日本人で言えば女優さんみたいに綺麗ない方が多いので、美人が好きな人にはお薦めだと思います。続いて2人目がフィリピン人デリヘル嬢です。最近は昔ほどフィリピン人を雇っている風俗店は少なくなっていますが、フィリピン人女性はいいですよ。男性に尽くすという習慣があるようで、王様気分を味わいたいのであれば間違いなくフィリピン人女性がお薦めです。サービス面でもみても他の国の女性よりも頭一つ抜けている感じがします。そして3人目がロシア人デリヘル嬢です。ロシア人は本当に綺麗な女性が多く、ブロンドヘアーの外国人とエッチな遊びがしてみたいと思っているのであれば、間違いなくロシア人女性をお薦めします。ただ、日本語を話せるロシア人女性は多くありませんので、ほとんどがカタコトでの会話になってしまいます。ただ、プレイに関しては激しいという一言に尽きますね。バキュームフェラなど、エッチなビデオの外国人のイメージに近いプレイを体験してみたいのであればロシア人女性がお薦めです。
「デリヘル嬢は今の彼女です」
わたしは現在38歳なのですが、彼女は23歳です。まぁ彼女といっても知り合ったのはデリヘルです。現在の彼女とは5年ほど前にデリヘルで出会い、半年ほどで交際するようになりました。わたしは身長165cmくらいだし、ちょっと小太りのルックル的にまったく自慢できる部分がないような男です。それでも彼女とは4年以上付き合いが続いています。
彼女は自分で言うのもあれですが、すごく人気があるデリヘル嬢で、ルックスは芸能人の堀〇まきさんと南〇奈さんに似ていると評判の美人です。
わたしはごく普通のサラリーマンなので、特別給料が多い訳でもありませんし、貯金があるわけでもありません。そんなわたしの何処を好きでいてくれるのか不思議でたまりませんが、いまでも彼女とはラブラブな生活を送っています。
基本的にデートの資金は彼女が全額出してくれますし、ホテル代などもすべて彼女が払ってくれます。それに彼女は今でもデリヘルを続けているのでテレビやパソコンなども彼女が買ってくれます。
こんなに素敵な彼女と出会えたのが私が今までに利用したデリヘル嬢の中でも最高な出来事だと思っています。私は他の男性とのプレイを彼女から聞きながらエッチするのが今では凄く興奮するので、デリヘルで働くことにはまったく反対ではありません。
「初めてのデリヘル嬢が忘れられない」
やっぱり一番思い出に残っているデリヘル嬢は初めてデリヘルをお願いした時の嬢ですね。
それから今までに何十人というデリヘル嬢と遊びましたけど、やっぱり一番最初に当たったデリヘル嬢を超える人は未だに現れていません。
その嬢の何がそんなに良かったのかというと、まずはルックスですね。僕はやせ型のスリムな女性が好きなのですが、その女性が本当に僕が好きなスタイルにピッタリだったのです。そして超美人なのにとんでもなくスケベだったのです。スケベというよりもほとんど変態でしたね(笑)
僕はその時21歳で普通のセックスしか経験したことがなかったので、この嬢にされたアナル舐めや唾液交換に凄く興奮してしまったのです。
彼女は指名を重ねるごとにドンドン変態度を増していき、最後のほうはホテルに到着するなり玄関部分で僕のズボンを脱がせて即尺したり、洗ってもいないアナルに下を奥まで突っ込んできたりしたのです。僕は基本タンパクな方なのでデリヘルを頼んでも90分コースで1回しか発射しないのですが、彼女にはかならず4回くらいは発射させられていましたね。さらに僕の逆アナルバージンを奪ったのも彼女でした。
「京都のデリヘル嬢は本当に可愛い」
わたしは九州の熊本県に住んでいる、ごく普通のサラリーマンです。趣味という趣味もありませんが、唯一デリヘル遊びが趣味のようなものです。
そのおかげで今では週に最低でも1回はデリヘルをお願いしています。そんなわたしが今までで一番思い出に残っているデリヘル嬢がいます。
そのデリヘル嬢は京都に出張に行った時に頼んだ嬢だったのですが、バリバリの京都弁を話す女の子でした。顔は少しギャルっぽい感じの若い嬢でした。わたしはギャル系の女性はあまり好きではないのですが、せっかく京都まできたのだからお店のナンバー1嬢を指名してみることにしたのです。
この嬢は見た目ちょっと派手系なのですが、接客態度は非常に良く、さすがナンバー1だなと思いました。
そして、いざプレイになるとわたしは彼女にメロメロになってしまったのです。メロメロにされてしまった一番の理由は彼女の言葉使いというか方言ですね。京都弁まるだしの彼女はプレイの最中もずっと京都弁で感じまくってくれました。
あんな言葉で感じてくれて興奮しない男性なんていませんよ。それからというもの僕は京都に出張するたびに彼女を指名するようになりました。
「大好きな芸能人にソックリな嬢との出会い」
ぼくが思い出に残っているデリヘル嬢は、なんといっても大好きな芸能人にソックリな嬢です。
ぼくは3年ほど前から芸能人の加藤〇いさんが大好きだったのですが、この加藤〇いさんにそっくりなデリヘル嬢がいるというのをネットの掲示板でみかけました。
その嬢がいるデリヘル店はぼくが住んでいる街から車で4時間ほど掛かる場所にあるお店だったのですが、どうしてもこの嬢に逢いたくて、これまでにトータル10回ほど通いました。
最初に彼女を見た時は本当にビックリしました。ぼくが思っている以上に加藤〇いさんにソックリだったのです。この嬢は自分でも似ていることを自覚しているらしく髪型まで加藤〇いさんにソックリだったのです。
身長もほぼ同じくらいだし、スタイルも似ていると思います。ぼくは本物の加藤〇いさんとエッチしているような気分になり、本当に興奮してしまいました。
デリヘルなので、本番は残念ながらできませんでしたが、もしこの嬢から「5万円追加料金で本番してもいいよ」といわれたら払ってしまっていたかもしれません。それほどまでにぼくにとっては最高のデリヘル嬢だったのです。
「風俗はやっぱり人妻に限る」
せっかく高いお金を払って風俗に行くのならエッチ好きな女性に当たりたいと思いませんか?ぼくは基本的に美人やカワイイ女の子よりも、スケベでエッチ好きな女の子に当たることを重視しています。
そんなぼくが辿りついた結論が「風俗は人妻に限る」ということです。
見た目や肌の弾力などを重視するのであれば、10代や20代前半の女性が良いのでしょうが、スケベな女性は絶対に20代後半から30代の人妻だと思っているのです。
それに人妻さんは母性に溢れていますので、目一杯甘えさせてくれますし、ある程度のわがままであれば聞きいれてくれる場合が多いのです。
10代の女性だと8割くらいの確率で断られるアナル舐めでも人妻さんであれば高確率でOKしてくれます。このように自分が体験してみたいプレイなどを積極的に行ってくるのも人妻さんならでわだとおもいます。
キスや手コキひとつとっても凄くいやらしい手つきですし、フェラなんて本当に男性を気持ち良くしようとしているのが手に取るようにわかります。
また、すごく稀かもしれませんが、人妻さんのデリヘル嬢を指名すると母乳がでる嬢に当たる可能性もあります。母乳がでる人妻なんて考えただけでも勃起ものです。